文春文庫 江原啓之さんと佐藤愛子さんの対談形式の本 「あの世の話」
江原啓之さんが、最近良くテレビに出てきたりしてますので、読んでみました。
江原さんは、スピリチュアルカウンセラー
佐藤さんは、菊池寛賞作家
ですね。
さまざまな超常現象にみまわれた佐藤さんが、いろいろな方に相談の上、江原さんと会うことになったようで、それをきっかけにして、この対談本ができたようです。
死後の世界とか、現世にいる霊の話とか、わかりやすい内容だと思います。
江原さんの本というといろいろいっぱい出てますが、この本は文春文庫です。
1998年に対談した内容ですので、結構前の話ですね。
霊を、信じるか信じないかですね。
霊能者でも、ついている霊の格とか経験によって、見えるものが違うとか、知っている世界が違うということがあるということです。
でも、なんかこの本を読んでいると、霊というのは世界共通のもので、宗教とは別に存在するものっていう感じがしてきました。
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2005年11月04日
文春文庫 江原啓之・佐藤愛子「あの世の話」宗教?か?
posted by 弓 at 13:35
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この記事へのコメント
臓器移植について=そんなにまでして生きたくない=今、生体間移植や、骨髄移植などで頑張っている人に=死んでしまえって事ですね。海外へ移植を頼りに渡っていく子供たちに、はなむけの言葉として送ってみてください。不妊治療=そんなにまでして子供が欲しいか。すでに高度治療で生まれている子供は何十万人。生まれてはいけない子供ですね。是非、生まれてくる資格が無い=死んでしまえと言ってあげてください。延命治療で永らえたくない。=がん再発治療で抗がん剤などで命を延ばしている人、進行性難病で、薬や治療で生きながらえている人に、延命してまで浅ましい、死ぬことは怖くない、無駄なお金を使わずに死になさいと救ってあげてください。
Posted by あの世の話 at 2006年03月23日 10:47
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